研究会について
「将来の大阪シティスタイル研究会」は、梅田に関わりのある民間事業者と行政をはじめとする関係機関が、官民の枠を超えて大阪のまちづくりについて自由に議論・検討する参加型研究会として、平成15年度に活動を開始しました。
これまで、平成15〜16年度は都市再生緊急整備地域におけるまちづくりをテーマとし、平成17年度以降は大梅田でのエリアマネジメントをテーマの中心に据え、活動を行ってきました。これらの活動で得た成果は、シンポジウムやフォーラムなどを通じ、ひろく社会や関係機関へと提言やアピールを行い、大梅田という新たな視点を生み出すとともに梅田に関わる様々な動きに繋がってきています。(詳細は実績【実績へリンク】を参照)
座長:
村橋正武
大阪工業大学・立命館大学 教授
副座長:
角野幸博
関西学院大学 教授
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